こんな質問きました!

質問:
男なら夢をもつべきですね。先日、会社の上司が京都府八幡市にマイホーム引越しされました。

公園や環境もよく大変便利で住みやすい街だそうです。

最寄駅も京阪本線の八幡市駅でなく、樟葉駅の方が近いそうで、JR学研都市線松井山手駅もアクセスできて、「くずはモールも全面改装し、こんな街に住みたかったんだ」と言っていました。

僕は、じいさんになるまでに、別荘でもいいから自宅のリビングから海の見える場所に住みたいと夢を持っています。

それに向かっていまは前進あるのみです。

みなさん自分に合った街、こんな街や場所にいつか住みたいって夢ありますか?

お、面白い質問ですね。

こんな回答が寄せられました。:
はい、ありま~す!樟葉駅の賃貸情報、情報満載!家賃/間取り/こだわり条件で徹底比較(・ω・)ノ海の見える、も夢ですが、フィットンチッドむんむん、清流からはマイナルイオンもうもう立ち込める深山幽谷や高原もいいですね。

実際、湘南の江ノ島が自宅の徒歩圏にある友人から聞いているのですが、海風の塩害はなかなか厄介だそうです。洗濯物のゴワゴワ、ガレージの車や自転車はすぐに錆びる、家もささくれて、ペンキ塗りやらリフォームやらを頻繁に気にしないと、家がみすぼらしく見えてしまうそうです。

数十年後、団塊世代が他界し始めた頃、自分たち団塊ジュニアはいよいよ老境、その頃になれば団塊が建てたセカンドハウスで、引き継ぐ人のいない家屋を安値で買えればいいななんて、思ってます。あとは好きにリフォームしたりすればいいし。

家自体は余ってるんですね、この国は。

集合住宅もボコボコ建ってるし。

ただ、中古住宅の質・流通環境が未整備なのです。

で、国交省で、中古住宅市場を整備しているそうです。住宅関係は、急がなくてもいいから、質の良い市場・商品供給を目指して頂きたいですね。時間はかかってもいいから。急ごしらえの住宅環境が、いかにズサンで汚いかの実例は、もうこの国には掃いて捨てるほどあります。高齢化したマンモス団地とか、ニュータウンとか、あれは失敗例ですよね。いっそ、まだ入居を希望する住民は一地域の数棟にまとめて住まわせて、とにかく孤立しないように、孤独死を防ぐ為に、コミュニティを形成させる。で、カラッポの棟は解体して整地して、空気清浄機能の為の森林か、家庭菜園(介護予防策の一環で、野菜作りなどで体を動かさせる)にすればいいのに、と思います。あんな昭和の遺物、今どき好きで入居する人、いないよね。

話が反れましたが、とにかく、あそこがいいな、ここもいいな、という程度で、別荘はまだまだ夢ですね。お互い、夢を叶えましょう!

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